【2020最新】コーヒーメーカー人気ランキング!選ばれる理由とポイントは?

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【2019最新】コーヒーメーカー、今買うならこれ!オススメする理由と選ぶコツも合わせてご紹介します。

コーヒーを飲むと目が覚めたり、気持ちが落ち着くなどリラックス効果もあります。

コーヒーメーカーを使うとより手軽に美味しいコーヒーを飲めるので便利ですが、種類が多くどれを選べばいいのか悩んでしまいますよね

本記事では価格.comのランキングをもとにおすすめのコーヒーメーカーをご紹介

コーヒーメーカーを選ぶポイント、そしてオススメする理由もひとつずつ説明しますので、ぜひ自分に合った1台を見つけてほしいのじゃ!

コーヒーメーカーの種類

まず選ぶ前にどんな種類があるのか最低限の知識を頭に入れておくとより選びやすくなります。

たとえば炊飯器を買うときには「5合より3合炊きがいい」「圧力で炊けるやつがいい」など選ぶポイントがいくつかありますよね。

コーヒーメーカーも、種類を見ていけば自然とどれが自分に合うか分かってくるはずです。

スタンダードなドリップ式

ドリップコーヒー

粉タイプのコーヒーを使うならドリップ式。
紙やメッシュフィルターを使いコーヒーを抽出します。

一度にたくさん作れますので、人数の多い職場などで活躍します。

豆を挽くためのミル付きのマシンもありますので、ドリップ式を選ぶ場合はミル付きかどうかも選ぶポイントです。

圧力を使って抽出するエスプレッソマシン

エスプレッソ

エスプレッソコーヒーに特化したマシンです。

エスプレッソはかなり苦味が強く濃いため、普通にごくごくコーヒーが飲みたい方には不向き。

本格的なエスプレッソや、アレンジしてカフェラテなどを楽しむなどこだわりのある方にはオススメ

どのメーカーも割と高価なマシンが多く、機能にこだわると20万円以上もザラです。

1杯ずつ淹れられるカプセル式

カプセルコーヒー

1杯ずつ抽出できるコーヒーメーカー。

最近はコーヒーだけでなくお茶や紅茶も楽しめるマシンを出しているメーカーもあるので色々試してみたい方にオススメ。

ですが粉タイプより1杯あたりの単価が高くなりますので1日に何杯も飲む方は粉を使うタイプのマシンのほうがいいでしょう。

コーヒーメーカーを選ぶポイント

コーヒーメーカーを選ぶさいには、種類だけでなくほかの項目も組み合わせて考えるとどんどん買うべきマシンが絞られてきます。

メーカー

コーヒーメーカーの大手といえば

  • デロンギ
  • ネスレ
  • UCC
  • タイガー魔法瓶
  • 象印
  • パナソニック

などなど・・・上記はごく一部であり、他にも沢山あります。
家電ではテレビや炊飯器が有名なところもはいってますね!

もし好きなメーカーがあればメーカーで選んでみるのもいいかもしれんのう。

価格

ほとんどの方が「大体このくらいの値段で買いたい」といった予算があると思います。

コーヒーメーカーの値段はピンきりで、安いからダメではなく「余計な機能を削ぎ落とした」シンプルさが売りのマシンもあります。

安くて3000円くらいのものから高性能な全自動マシンを買おうとすれば20万円以上になるケースも。

初めてコーヒーメーカーを買う方ですと、大体5000円~20000円の予算で探すのではないでしょうか。

マシンの種類や予算などがある程度決まっていればかなり絞込みやすくなります。

サイズ

キッチンに余裕、ありますか?
見落としがちなのがコンセントの有無

軽くてコンパクトなマシンなら移動させれば済みますが、全自動のエスプレッソマシンなど本格的になるほど大きくなりますし、結構重いです。

タコ足配線だと電力が足りずマシンがうまく起動しない場合もありますので、コードの長さもしっかり余裕があるか確認しておくほうがいいでしょう。

お手入れのしやすさ

コーヒーマシンを買おうとしているのは、おそらく頻繁にコーヒーを飲まれる方だと思います。

もし毎日コーヒーを飲むたびにこまかいパーツを解体して洗わないといけないとしたらすごく手間ですし、だんだんマシンを使わなくなっていくのではないでしょうか。

長く使うと考えて、できるだけお手入れが楽なマシンを選びましょう。

コーヒーメーカー売り上げランキング

1位:パナソニック/NC-A57

希望小売価格 ¥25,800
種類 紙フィルター
サーバー ガラス容器
容量 5杯
発売時期 2018年9月

紙フィルターとありますが、豆を挽いて抽出まで行ってくれる全自動タイプのマシンです。
さらにデカフェ豆専用のコースや、コーヒー豆を挽いたミルの自動洗浄機能まで!

それでこの価格なので、1位になるのも納得です。

2位:サーモス/ECJ-700

希望小売価格 ¥7,540
種類 紙フィルター
サーバー ステンレス容器
容量 5杯
発売時期 2018年9月

特徴的なのはなんといってもこのスリムさ。
水筒で有名なサーモスですので、コーヒーの保温性もばっちり。

魔法瓶なのでコーヒーが煮詰まることなく美味しさをキープします。

3位:象印/珈琲通 EC-RS40

希望小売価格 ¥20,073~
種類 紙・メッシュフィルター
サーバー ステンレス容器
容量 4杯
発売時期 2018年9月

こちらも豆から挽けるコーヒーメーカー。

ポッド以外に、カップに直接抽出できます。
口径3cm以上、高さ12cm以下のカップに対応。

本体価格が¥20,073~となっているのは公式サイトでオープン価格としか表示されていなかったので、現時点での価格.comの最安値を記載しております。

4位:デロンギ/ESAM03110

希望小売価格 ¥79,800
種類 全自動
サーバー
容量 2杯
発売時期 2018年7月

デロンギの全自動マシンの魅力はなんといってもカスタマイズ性の高さ

豆の挽き目や量、お湯の温度などの微調整ができ、ミルクを泡立てるミルクフロッサーもついているのでカプチーノなどミルク系メニューも楽しめます。

5位:ネスレ/ネスカフェゴールドブレンドバリスタシンプル SPM9636

希望小売価格 ¥4,612
種類 詰め替え式
サーバー
容量 1杯
発売時期 2018年9月

限界まで機能を削ぎ落とし、シンプルさを追求したバリスタの新モデル。

レバーを引くだけでコーヒーが抽出され、より手軽にコーヒーを楽しめ、味わいも他の機種と変わりません。

6位:ツインバード/CM-D457B

希望小売価格 ¥35,000
種類 紙フィルター
サーバー ガラス容器
容量 3杯
発売時期 2018年10月

こちらも豆から挽けるコーヒーメーカー。

温度は2段階、豆の挽き目は3段階で調節でき、初心者でも迷わない優しい設計となっています。

7位:HARIO/V60 珈琲王2 EVCM2-5TB

希望小売価格 ¥20,000
種類 紙フィルター
サーバー ガラス容器
容量 5杯
発売時期 2018年9月
豆を挽いてくれるミル機能はついていないので、別でミルを買うか、既に挽かれているコーヒー豆を買う必要があります。

驚きなのは一目で分かる操作方法!コーヒーをいれるときは電源を入れ、1~5杯までどの量を抽出するか選ぶだけ。

30分の保温機能もついており、マシンを使わずハンドドリップもできます。

8位:ラッセルホブス/GRAN Drip 7651JP

希望小売価格 ¥10,000
種類 メッシュフィルター
サーバー ガラス容器
容量 10杯
発売時期 2018年10月

タッチパネルで操作でき、スタイリッシュな外観でありながらも1.45Lと大容量で10杯まで抽出できます。

9位:ネスレ/NESPRESSO Lattissima One F11

希望小売価格 ¥27,500
種類 カプセル式
サーバー
容量 1杯
発売時期 2018年4月

こちらはカプセルタイプのコーヒーメーカー。

ネスプレッソ専用のカプセルを購入する必要がありますが、カプセルは20種類以上ありさまざまなアロマを楽しめます。

ミルクフォームもついており、数あるネスプレッソのマシンの中でも人気の機種です。

10位:タイガー魔法瓶/ADC-B060

希望小売価格 ¥4,980
種類 紙フィルター
サーバー ガラス容器
容量 6杯
発売時期 2018年11月

コンパクトで中のフィルターも丸洗いでき、価格もお手頃なのでそこまで機能にはこだわらない方にピッタリではないでしょうか。

ステンレスですのでうっかり割ってしまう心配もなく、抽出も2段階で調整できます。

11位:ネスレ/ネスカフェドルチェグスト インフィニッシマ MD9780

希望小売価格 ¥5,537
種類 カプセル式
サーバー
容量 1杯
発売時期 2018年9月

ネスレで人気のドルチェグストの最新モデル。

専用のカプセルを使ってコーヒーを抽出しますが、ネスプレッソとは違い、宇治抹茶やティーラテなどコーヒー以外のドリンクも楽しめます

ただ、こちらのマシンはマニュアルタイプで自動的にお湯が止まる機能がついておらず、買うならオートタイプがオススメ。

12位:ラドンナ/Toffy K-CM4

希望小売価格 ¥16,880
種類 紙・メッシュフィルター
サーバー ガラス容器
容量 4杯
発売時期 2018年10月

ミル機能つきのコーヒーメーカー。
挽き目は4段階で調節できます。

紙フィルターも使えますが、メッシュフィルターは洗って繰り返し使えるので経済的。

13位:シロカ/SC-A221

希望小売価格 ¥25,000
種類 メッシュフィルター
サーバー ガラス容器
容量 4杯
発売時期 2018年10月

一見コーヒーメーカーとは思えないかわいらしいデザインですが、ミル機能もついており本格的な1杯を淹れられます。

コーヒー豆と粉、どちらにも対応しており、部品もまるごと取り出せてお手入れもしやすい作りになっています。

14位:ネスレ/NESPRESSO Lattissima Touch Plus

希望小売価格 ¥30,500
種類 カプセル式
サーバー
容量 1杯
発売時期 2018年9月

先ほどの「ラティシマ・ワン」と同じネスプレッソのマシン。
専用のカプセルを使ってコーヒーを抽出します。

ラティシマ・ワンと似てますが違いはメニュー数。

ラティシマワンと比べてカプチーノ、クリーミーラテ、などメニューが増えています。

ミルク系メニューが細かく設定できる分、比べると値段もやや上がっています。

15位:デロンギ/オーテンティカ ETAM29510B

希望小売価格 ¥118,000
種類 全自動
サーバー
容量 2杯
発売時期 2018年8月

デロンギのミルクフロッサー付き全自動マシン。
日本人好みのレギュラーコーヒーを淹れられる「カフェ・ジャポーネ」機能を搭載。

スリムな設計となっています。

【2020最新】おすすめコーヒーメーカーと選び方まとめ

価格、抽出方法、お手入れのしやすさなど、比較するとどれが自分に合っているのかだいぶ絞り込めるようになったのではないでしょうか。

これは補足じゃが、ミル付きは豆を挽く分時間もかかるのですぐ作れる方がいい方はカプセルタイプのマシンがオススメじゃ。

何台か候補を決めてから、実際に店舗で実物を見て購入するのもいいかもしれません。

毎日をより豊かにしてくれるコーヒーメーカー、ぴったりのコーヒーマシンが見つかるといいですね。

コストはどのくらいかかるの?
1杯あたり約13円~。さらに定期便で本体無料!

定期便ならエコ&システムパックがなんと通常価格の最大29%OFF! マシン本体費用7091円も無料になります。毎日コーヒーを飲む方なら定期便の利用が断然お得!

メリットは?
1台で4種類のコーヒーを手軽に楽しめる!

ボタンひとつで手間をかけずに本格的なコーヒーが楽しめます。アイスコーヒーも作ることができるためアレンジ次第でさらに沢山のメニューが。万が一故障した場合もマシン交換など手厚いサポート付き!

いつでも解約できるの?
3回以上継続すればいつでも解約可能!

販売台数300万台突破のネスカフェバリスタ!マシンを購入された方も無料レンタルされている方も、定期便は2ヶ月毎や3ヶ月毎と選べるので、最短半年使えばその後はいつでも解約することができます。 ※レンタルの場合はマシンを返却する必要があります。

キャンペーンについて教えて
マシンをレンタルすると特典がついてくる!

バリスタマグ&ブライトスティックがもらえます。

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